進級!保育園生活で準備したアイテム【園生活編】

ここでは保育園生活をスタートして、主に幼児クラスになってから購入したものをご紹介。

 

 

幼児(3歳児クラス:年少)になってから活動範囲も広がり、購入するものが色々増えてきています。

必要なときにはまとめて必要な場合が多いので、気に入ったものが見つかったら早めにGETしておくのをおすすめします

 

 

今探している人もこれから準備をする人も要チェック!

 

 

関連記事入園準備編はこちら

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リュックサック

遠足・お弁当つきの散歩でのアイテムが一通り入るサイズがおすすめ。

 

 

お弁当遠足やお別れ遠足など、幼児ならではのイベントがあり、お弁当、水筒、レジャーシート、レインコート(カッパ)はしっかり入るものを。最低でも11ℓのサイズは欲しいですね。

 

 

我が家はアウトドアシリーズを購入してます。柄が種類豊富にあるので、子供自身に選ばせると愛着がわくのでおすすめ!

 

 

年少時代には取り外しが難しかったハーネスがですが年中となった現在では全く問題ないです。年少児の頃もハーネスをつけたまま着脱するという器用な技を身につけたので諸々支障なし(笑

 

コップ

プラスチック製の取って付きのもの。

 

 

お茶や牛乳を飲むのに使います。ラメ付きはNGと言われています。(何故か不明)

このようにシンプルなものが吉

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ねんど

油ねんどデビュー

 

 

乳児の頃は小麦粉粘土でしたが幼児になってからは油ねんどを使います。概ね保育園で準備されて一律徴収されます。

くれよん

myクレヨン

 

 

乳児の頃はみんな共有のクレヨンを使っていましたが、幼児になって自分の持ち物としてクレヨンを用意します。

 

 

もちろん記名は必須。

1本1本全てに記名をしなければならない為、お名前判子の小さいサイズが大活躍です。

おなまえはんこ

記名ラッシュに大活躍です

レインコート

お散歩・遠足用

 

 

遠出のお散歩や遠足の際には雨の有無にかかわらず必ずリュックに入れておくように言われます。

お弁当箱

遠足・お弁当つきお散歩用。

 

 

幼児になると活動範囲が広がり、保育園でも年に数回お弁当を持ってお出かけします。

 

 

2段弁当箱が個人的にはおすすめ

 

子供は大人が思うより食べるんです。

普段と違う環境で食べるおかげで2段のお弁当もペロリ平らげます

この量も平らげました@年少時代

おすすめお弁当グッズ おにぎり型

キャラ弁なんてレベルの高いことの出来ない私にとって救いの神です。

 

 

おにぎり型で作っておけば、子供も喜ぶ・ちょっと手をかけた風になるので便利!
新幹線型は食べるときに掴みやすく、掴みたべを始めたばかりの頃の次男にも役に立ちました。

 

 

クマさん他はかわいい担当

 

おすすめお弁当食材 アンパンマンポテト

天下のアンパンマン。大人が食べてもおいしいので言うことないです

おすすめお弁当食材 キャラクターかまぼこ

スーパーにもおいてあるところはあります。

キャラクターの顔が出てくるかまぼこは、キャラ弁を作る時間のない我々への救いの手になります

 

水筒

保育園の遠足用。

 

 

コップ型ではなく直飲みできるタイプを推奨されていたので、天下(?)のサーモスの水筒。

 

 

これにカバーをつけると自分で持ち運んでくれるので日常のお出かけでも活躍するのでよいです。

上記リュックに入れるのであれば~400mlサイズが丁度良いサイズだと思います

 

レジャーシート(一人分)

保育園の遠足用。

 

 

日常ではファミリーサイズのものしか持っていかないので、使用頻度は一番低いと踏んで小学生ぐらいまでは使えそうな大きさ(80×120cm)のものを購入しました

ビニールテープ

様々な持ち物に記名するためのアイテムです。

 

これに油性マジックで名前を書いてペッタンコ。

哺乳瓶の記名も弁当箱の記名も塗り薬の記名も上記食器の記名も何でもござれ、一年は余裕で持つし、張替えも簡単。色もカラフルです。

 

園で先生がやっていたのをマネっこしました。やはり先生方の生活の知恵が一番ですねー

 

スマホで編集する新しいラベルライター ピータッチキューブ

お洒落に、きれいにまとめたい方はこちら。日常使いにもおすすめの1品。

 

印刷し始めの余白が多いのが若干気になりますが、絵文字が使えるのでありがたいですね。
幼児になってひらがなが読めるようになってからは、衣装ケースやおもちゃ入れにラベルづけするのに便利。

 

大きいワッペン

子供自身が持ち物を判別/親が自分の子供を判別する用

 

日常生活で被る帽子が学年ごとで統一されている我が園。

 

 

ワッペンなどで目印をつけることで、子供がパッと自分の帽子を把握しやすく、親側としては写真販売(※保育園で定期的に子供らの日常を写した写真が販売される)で写真にうつる子供がわが子かどうかの判別をつけるためにも便利です(笑)

 

 

 

子どもに必要なものはまだまだ増えてきます

大きくなるにつれて出来ることが増え、また保育園での活動も多くなってきます。

随時追加していきますね

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